log: exhibition viewing 2023

L: TOP Museum | R: Espace Louis Vuitton Tokyo

Photography
2023.02Wolfgang TillmansMoments of LifeEspace Louis Vuitton Tokyo
2023.02東京工芸大学 芸術学部 写真学科MODERN MONOCHROMEAlt_Medium
2023.03奈良原一高FashionamanaTIGP
2023.05光の系譜
東京工芸大学 写大ギャラリー・コレクション
Tokyo Polytechnic University, Shadai Gallery
2023.06Bharat SikkaThe SapperPOST
2023.07RPS企画展PHOTOBOOK ΑS OBJECT 成果発表展Reminders Photography Stronghold Gallery
2023.07泉大悟GELATIN SILVERMonochrome Gallery RAIN
2023.09Adam lannielloANGELS POINTTerrace Square
2023.10柴田敏雄DAY FOR NIGHTpoetic scape
2023.10笹岡啓子, 遠藤麻衣子, 今井祝雄, 清野賀子, 崟利子, 中平卓馬, 大島渚, 若松孝二風景論以後TOP Museum
2023.10Julia HettaISLANDRodin
2023.10ホンマタカシ即興TOP Museum
2023.10野口里佳Taka Ishii Gallery
2023.10Xuemeng LiWandering ThroughBANSHAN Gallery
2023.11Adam lannielloANGELS POINTTerrace Square
2023.12Jialin Yan, 他Dummy Book in Dec.Place M

L: Taka Ishii Gallery. C: In conversation with Daigo Izumi-san at Monochrome Gallery RAIN. R: iwao gallery

Copperplate prints and Sculpture
2023.05海老塚耕一版画と彫刻iwao gallery
Contemporary Art
2023.05田島美加anonymous collection
2023.07キレイとキタナイiwao gallery
Painting and Design
2023.10Josef Albersジョセフ・アルバースの授業 色と素材の実験室DIC川村記念美術館

 

2023 First note

From the series “Reincarnation” | Ito, Shizuoka. 2022

#01. 年明け後、イタリアの写真家Filippo Barberoから届いたメッセージ。「潜在意識と視覚認識との絶え間ない対話をリサーチすることを目的としたアカウントVisual Subconsciousを作りました。興味あったらここにシェアしておきます。サンクス :)」。長いことソーシャルメディアから離れていたけれど、最近読んだ本の一節ともちょっと重なる気がして、彼の新たなプロジェクトを早速フォロー。彼との接点は同じコンペでの入選、招待制NFTマーケットプレイスでの出品など。彼は僕より20若い。

“何がアートであり、何がアートになれないかを分ける境界線は今も存在する。(中略)現在その境界線とは社会学的、部族的、哲学的そしておそらく経済的なものであるように見える”/現代美術家 ロンドン芸術大学総学長 グレイソン・ペリー

▶︎ 読書メーター

 

From the series “Coastline” | Ninomiya, Kanagawa. 2022

#02. 言語化の課題。一昨年末、都市考古学や文化人類学、地理学や社会学、建築や美術史などのフォトエッセイや記事を掲載しているメディアAnima Lociに、自分試しで「Coastline」シリーズを送ってエディタからレビューの返事を貰った。再提出期限に全然間に合わなかったのだけれど、欧米のエッセイは論文形式とも聞くけれど、言語化の再挑戦は自分のためにやってみようかなと思う。昨年もどこかにそんな意志を書いた気もするけれど。
「海岸侵食と人工建築物、自然と人工の力の関係を探求するあなたのアイデアを私たちは楽しんでいます。歌川広重の描写との対比も興味深い。考察事項を1,600ワードくらいで詳しく説明し、第一稿のドラフトを送ってくれませんか。あなたのステートメントのように非人称のスタイルを維持しても構いませんし、一人称の個人的観点でも構いません。オープンです!」

 

From the series “LITE” | Neighborhood 2022

#03. 昨年の今頃、アメリカ・ポートランドのギャラリーの月例公募展に単写真が選出された。同様なイベントは東海岸のサウスカロライナのギャラリーでも開催されているみたいで、それらは本流のプライマリーマーケットとは異なるけれど、Sara Silksのような人のCVにもその経歴が記述されている。選出された作品は展示後三年から五年間ギャラリーでプリント販売され、価格とエディションはギャラリーとの間で取り決めて、オーダー時にはギャラリーから送られる書類に作家がサインを入れて返送する。そんな流れやシステム(体系)を体感できるのでこれからも時々出してみようかなと思う。

 

Contemporary B&W photography

Flutter-Flutter” by Yudai Ninomiya. His work won the Juror’s Picks at the lensculture B&W Photography Awards 2022. Congrats! I received a message from him.

宮城県の写真作家・二宮雄大さんのシリーズ作品「Flutter-Flutter」がlenscultureB&W Photography Awards 2022で審査員賞を受賞された旨のご連絡をご本人様より頂き、貴重な交流に感謝を込めて白黒写真に関する覚書を。雄大さんの作品とステートメントはリンクから是非ご参照ください。

雄大さんからのメッセージには白黒写真によるコンペティションへの応募総数と応募者の国籍(世界の3/4の国々の人達が白黒写真の公募にアクセスしたこと)に関して、現代における白黒写真の可能性がポジティブに触れられていた。見識や見解が浅く厚かましさを承知の上で、この二年ほど僕も新たな潮流のようなものを感じていた。一例として、以前雄大さんからお教え頂いたギリシャの出版社Void Photo(後述)、僕からはイギリスのValentine EditionsとそのキュレーターChristine Marie Serchiaさんが昨年イギリスのブリストルにオープンしたSERCHIA Gallery (*) を挙げたいと思う。共通のキーは、トラディショナルなスタンスやノスタルジーなものよりも、モダンでコンセプチュアル…と、中途半端な言語化は避けた方が良いのかもしれないけれど、それらを片っ端からチェックしていくことが近年の自分の楽しみのひとつだった。

*契約作家や招待作家の展示を行なうコマーシャルギャラリー。ブリストルの丘の上に建つビクトリア調の一軒家なので、アーティストが数日間ギャラリーに滞在して作品制作を行なうアーティスト・イン・レジデンス・プログラムも実施している。

 

Flutter-Flutter” by Yudai Ninomiya.

雄大さんからVoid Photoの素晴らしい写真集、Dylan Hausthor & Paul Guilmothの『Sleep Creek』をお教え頂いた。Void PhotoからはオーストラリアのWouter Van de Voorde氏の写真集『Death is not here』も先頃刊行され(2019年、Wouter Van de Voorde氏と僕は同じタイミングでフランスのPhases Magazineに掲載された)、その他にも、Splash & Grab Magazineのエディタを務めていたOval Pressの創始者Max Ferguson氏の『Whisting for owls』もカラー写真混在ながらとても良いと思うし、ドイツHartmann Booksから刊行されたイタリアの巨匠Guido Guidiとスウェーデンの巨匠Gerry Johanssonによる写真集『Verso Nord』もウィッシュリストに入れている。オルタナティブ・プロセスでは、僕はSara Silksさんをチェックしている。新進気鋭のアーティストによるVoid Photoの写真集の数々が白黒写真であることや、Valentine Editionsのキュレーションも白黒写真、雄大さんの受賞作品も他ならず、現代白黒写真のコンセプチュアルな表現のバリエーションは今改めて見応えがあると思う。

 

Alec Soth “Gathered Leaves”

Alec Soth “Gathered Leaves” | Kanagawa MoMA, Hayama

三浦半島や城ヶ島に向かう途中、過去数えきれないほど車でその前を通り過ぎていたけれど、公共交通機関を利用してそこに向かうのは初めてだった。海に面したロケーション、会期中にもう一度、葉山の県立近代美術館に足を運んでしまうと思う。マグナムフォト・メンバー、アレック・ソス日本初個展。

写真集出版されている各シリーズも、そこに含まれる単写真も、印刷物や画面を通じて何度も目にしてきた中、引き伸ばされた展示作品の圧倒的な存在感、大判8×10の解像感にはため息が漏れるほどだった。展示コンセプトやテーマはもとより、一点一点、寄っては離れて、ディテールも見られるのは展示ならではとも思う。

 

zineのように小さな展覧会図録もミュージアムショップで販売されていた。図録でも掲載作品数は少なく、インタビューや解説など主にテキストの読み物となっていた。手触りの良い紙で文庫本のように収まりが良く、帰路の東海道線でその図録を読み耽っていたら、美術館主任キュレーターからアレック・ソスへの質問の中にはドイツの画家フリードリヒの名も出てきた。

Caspar David Friedrich (1774-1840) を教えてくれたのはイギリスの翻訳家ご夫妻だった。初めて画集を手に入れたとき、欧米の写真家達のランドスケープに対する捉え方やフレーミングがフリードリヒのそれによく似ている気がして、現代にも通ずるルーツを発見したような驚きがあった。ソスの作品へのアプローチに、美術館キュレーターがその名を挙げて確かめたのは必然な気がする。

▶︎ 展示鑑賞ログ2022

先日、「Wintertag」シリーズに関して、北欧の出版社からあるご提示を頂き、ひとつのゴールに向けてシリーズを改めて見直したり、貴重な機会を通じて新たなノウハウも色々学べていけたらと思っています。

 

UNCONTAMINATED | My first NFT

My first NFT
Edition 1 of 1. from the series Coastline.
Now available on https://www.uncontaminated.co/
Please check it out!

Thank you so much, Maurizio Bavutti, co-founder at UNCONTAMINATED. Thank you for teaching me so kindly about NFT Art at the video meeting. I would also like to thank M&Y Translations for the interpretation.

NFTマーケットプレイスUNCONTAMINATEDの創始者、イタリアのMaurizio Bavuttiさんからお声がけ頂き、「Coastline」から一枚、NFTアート化して出品しました。エディションは1。UNCONTAMINATEDには今後も出品予定ですが、NFTアートの入札やご購入には暗号資産用口座やウォレット、コレクター用アカウントの登録が必要です。よろしくお願いします。

事前にビデオ・ミーティングを通じてMaurizioさんからアーティスト認証とNFTアートに関する説明を受けました。新たなテクノロジーや新たな価値観を習得する機会を頂けたことに感謝します。そして、ステートメントの翻訳などで度々お世話になっているイギリスの翻訳家M&Y Translations様には、ビデオ・ミーティング時の通訳をして頂き、イタリア・イギリス・日本の三者会談も貴重な体験となりました。

 

UNCONTAMINATEDのリストには、マグナムフォト入選者・アメリカのColby DealMACKより写真集出版)、Hasselblad Awardファイナリスト・イタリアのCristina Coralの他、スペインのJM Ramírez-Suassi過去記事)、イタリアのFilippo Barbero、イギリスのBenjamin OsborneChris Jack、そしてロンドン芸術大学大学院課程修了後、スペインやアメリカ、イタリア本国でも豊富なキャリアを築かれている創始者Maurizio Bavuttiなど、現在約90名弱の写真家が登録されています。色々な作品をチェックしてみてください。

▶︎ 参考メディア: 美術手帖 2021年12月号「NFTアートってなんなんだ?!
▶︎ Tokyo Art Beat: 「新しいアートのかたち NFTアートは何を変えるか」施井泰平著(平凡社新書)

 

log: exhibition viewing 2022

Somewhere not Here by Toshiya Watanabe at Book Obscura

Photography
2022.02石毛健太郎, 小野陽平, 木村美代子, 洸野新渡辺兼人ワークショップ第二回写真展Alt_Medium
2022.03渡部敏哉Somewhere not Here Inokashira EditionBook Obscura
2022.03伊藤昭一迷鳥蒼穹舎
2022.04ホンマタカシReal Estate Opportunities
*A series of homage to Ed Ruscha
POST
2022.04渡部敏哉Somewhere not Herepoetic scape
2022.06米田知子Echoes - Crashing waves 残響 - 打ち寄せる波ShugoArts
2022.06鈴木理策Winter to SpringTaka Ishii Gallery
2022.08Alec SothGathered LeavesThe Museum of Modern Art, Hayama
2022.12版画 × 写真 1839 – 1900Machida City Museum of Graphic Arts
Contemporary Art
2022.06田島美加SpectralTARO NASU

Deer Revenge / Real Estate Opportunities
Takashi Homma at POST

 

Support Ukraine | Photo print fundraiser

2022/05/01
ウクライナ支援チャリティー・プリント販売は終了しました。人道危機救援金支援にご協力頂いた方々ありがとうございました。売上金は後述のとおり手数料等を除いて日本赤十字に寄付させて頂きます。以下、ログとして残します。The charity print fundraiser has ended. I was able to collect 31,200 yen. Thank you so much.

* * * * *

Online Print Shop

The charity print fundraiser in aid of Ukraine is now live, with limited editions of my prints on sale until May 1st 0:00 (JST). The aim of this sale is to help in my own small way with fundraising for Ukrainian relief. For EMS (Japan Post Express Mail Service) acceptability, COVID-19 impact and mail service availability by country, please refer to the link below.

▶︎ Japan Post: Service availability by country (English)

The photos are printed on 8×10 inch ILFORD GALERIE paper (Gold Fibre Pearl / 290gsm Acid-Free) using a home inkjet printer. My name is printed with a simple stamp on the reverse. Proceeds, minus shipping and handling fees, will be donated to the Japanese Red Cross Ukraine Humanitarian Crisis Relief fund.

I believe that, in the modern era, there can be no justification whatsoever for choosing war instead of dialogue and negotiation. Although I am in Japan and this conflict is taking place far away in Europe, I very much hope that it will be quickly and peacefully resolved.

This is the first time I have used an online shop platform, so it may not work properly. If you experience any problems, please inform me by DM or email.

 

ロシア政権によるウクライナ侵攻を受けて、5月1日まで数量限定で、ウクライナ支援チャリティー・プリント販売を行ないます。微々たるものでも救援金調達の役に立てたらという思いです。送料と手数料を除いた売上金は日本赤十字ウクライナ人道危機救援金窓口に寄付します。8×10インチ(六つ切)に裁断したILFORD GALERIEペーパーにインクジェット・プリンターで印刷します。マットボードやフレームは付属しませんが、チャリティー終了後にラインナップ拡充も計画しますので、お気軽なプリント蒐集のお役に立てればとフォルダーを同梱します。準備諸々不十分な点などあるかもしれませんが、主旨をご理解の上よろしくお願いします。

この企画にご協力頂いた方への謝辞と個人的な思いを以下に記します。

Continue reading

FotoFilmic JRNL Issue 11 Winter 2022

FotoFilmic JRNL 11
$10 Out of print ▶︎ Get your copy on store.fotofilmic.com

This issue was guest edited by Corey Keller.
From 2003 to 2021, Curator of photography at the San Francisco Museum of Modern Art (SFMoMA).
Currently adjunct professor in the photography program at California College of the Arts (CCA).

Photographers:
Sam Zalutsky [USA], Nicole White [USA], Seunggu Kim [South Korea], Nikos Staikoglou [Greece], Tony Chirinos [USA], Daniel Aros-Aguilar [Colombia/USA], Jenny Sampson [USA], Masato Ninomiya [Japan], Emily Wall [USA], Laidric Stevenson [USA], Josh Slan [Canada], Sarah Malakoff [USA]

11×15 inches, 56 pages
©︎ 2022 FotoFilmic publisher and the artists

I’m very grateful for such a wonderful opportunity.

先月1月15日、カナダFotoFilmicからJRNL 11が刊行されました。JRNL 11のゲスト・エディタ、現カリフォルニア美術大学教授・美術史家、元サンフランシスコ近代美術館写真キュレーターCorey Kellerさんによる序文と選出者12名の各プロジェクトがアーティスト・カタログとして掲載されています。このような機会に選出して頂き大変光栄です。サイズは閉じた状態で大四切よりも大きな11×15インチ、56ページ、価格は10USD。すでに残り僅かなようですが、上記オンライン・ストアをご参照頂ければ幸いです。

Cf. 関連記事

 

New Meditator by John Walsh

 

【音楽】1月7日にリリースされたアメリカ・オレゴン州ポートランドのギタリスト兼コンポーザー、ジョン・ウォルシュ氏のデビュー・アルバム「New Meditator」。「四国」という日本にまつわる曲名に関してダイレクトメッセージでご本人に質問をしてみました。時差は17時間、日本は真夜中の2時半、英語力に難アリの自分には勇気のいることでしたけれど。

M: ディア、ジョン。アルバム全曲をiTunesから購入しました。僕は一曲目の「So Long, Shikoku」の他にも「Lonesome Dub」もかつてのL.Aフュージョンみたいで好きです。ひとつ質問しても良いですか?「So Long, Shikoku」とは日本の四国のこと?
J: ハイ!そう言ってもらったすべてのことに感謝します。そう、その島への言及なんだけど、ずっと前に別れなければならなかった犬への言及でもあるんだ。あの島にそういう犬の品種はいると思う?
M: あなたからエピソードを聞けて嬉しいです。それはおそらく土佐犬だね。
(しばらくしてジョン氏から一枚の写真が届く)
J: 彼なんだけど、高知犬とも呼ばれていたと思うんだ。
M: おおっ!(毛並みの色、顔立ち)彼は土佐犬ではないね。彼は間違いなく四国犬(高知犬)だよ!

 

 

島ではなく犬の品種、かつて親しんでいたその存在との別れと思い出をインストゥルメンタルの楽曲にしたエピソードをお聞きした翌朝、ジョン氏のインスタグラムのストーリーズには、聴いてくれてありがとうのメッセージと、そのBGMには「Lonesome Dub」が流れていました。

Instagram @thefalshjohnwalsh

ジョン氏の情報は元々、Covid Pictures創始者でオレゴン州の写真家Jennifer Timmer Trailさんを介して知りました。オルタナティブでありながら、アメリカ西海岸のギタリストならではのフュージョン的な楽曲もあり、そんな彼のアルバムはすべての音楽プラットフォームから購入可能とのこと。

▶︎ 音楽視聴ログ: Last.fm

 

IMA next STORY

I am glad my photo series “Reincarnation” is shortlisted at IMA next STORY. Thank you so much, Tomoko Yoneda -san for selecting my work. I participated in an online portfolio review by Naoko Higashi -san (Editor at the photography magazine IMA and project manager of Tokyo Art Book Fair) as a supplementary prize.

国内のコンペティション、IMA next STORYのショートリストに、80歳を過ぎた両親にとっての終の住処とその周辺風景・大室山の山焼きを輪廻転生と捉えて時々撮り続けているシリーズ「Reincarnation 終の住処」が選出されました。審査員はロンドン拠点の高名な写真家・米田知子さんでした。選評も頂きました。感謝申し上げます。

副賞で、IMA編集部エディタ、Tokyo Art Book Fairプロジェクト・マネージャ東直子さんによるポートフォリオ・レビューをオンラインで受けさせて頂きました。これまでに制作してきた各シリーズのそれぞれのゴールに向けた具体的方向性のアドバイスと、このサイトの構成までご評価頂きました。ありがとうございました。

IMA next #025 STORY
▶︎ Winner and shortlist
▶︎ Jury: Tomoko Yoneda (Interview article by IMA)

Shortlist: Reincarnation by Masato Ninomiya
▶︎ Jury selection and commentary 選評: EN / JP

本年もよろしくお願いします。