log : Exhibition viewing 2017

*Photo : at POST.

Photography
2017.03峰崎野人居所TAP gallery
2017.04日本写真開拓史東京都写真美術館
2017.04山崎博計画と偶然東京都写真美術館
2017.04長倉洋海ジャーナリスト
長倉洋海の眼
東京都写真美術館
2017.06小檜山貴裕もうこわくて目があけられない大阪hitoto gallery
2017.07一色真由美 + 小山奈那子波の穂ターナーギャラリー
2017.08永瀬正敏flow小豆島Gallery KUROgO
2017.09荒木経惟センチメンタルな旅1971-2017-東京都写真美術館
2017.11Fukuda Hideko + Asami KumikoHelsinkiNeighborhood and Coffee
2017.11長島有里枝そしてひとつまみの皮肉と、愛を少々東京都写真美術館
2017.11TOPコレクションシンクロニシティ 平成をスクロールする 秋期東京都写真美術館
2017.11滝沢広AVALANCHE / DUALPOST BOOKS
2018.01片山真理、金山貴宏、武田慎平、鈴木のぞみ、吉野英理香無垢と経験の写真 日本の新進作家 vol.14東京都写真美術館
2018.01ホンマタカシTWENTYSIX GASOLINE STATIONSPOST BOOKS

2017.12 突発性難聴、2018.05 メニエール病発症・闘病
2018.09 少しずつ写真活動再開

at topmuseum / POST

2017年11月23日、Taさんの呼びかけでフォトグラファー・高倉千鶴さんと都写美オフ会合。長島有里枝「そしてひとつまみの皮肉と、愛を少々」、TOPコレクション「シンクロニシティ | 平成をスクロールする 秋期」を鑑賞。長島有里枝さんは写真もインスタレーションも母になっていた。シンクロニシティは米田知子さんを始め錚々たる作家作品に見所満載。後者は図録も購入。続いて、高倉さんのご友人、現代アーティスト・滝沢広さんの展示会場POSTへ。

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A journey into Helsinki | in Futakotamagawa

2017年11月15日夜、fukuda hidekoさん(@deco_o : flickr / ig)とASAMI KUMIKOさん(@soreikea : flickr / ig)の海外旅写真展「Helsinki」スタバ玉川三丁目店へ。事前にご連絡を入れ、decoさんとASAMIさんが店内で待っていてくれた。初対面+閉店時間まで長居してしまいながらエスプレッソトニック一杯を飲みきらなかったことを反省しつつ、そこにそれがあったことをすっかり忘れてしまうような時間だった。

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at Turner Gallery

「あの頃の涙を、どうして少女は忘れて、女になっていくのだろう。”10代の少女と涙” をテーマにした写真とイラストレーションのコラボレーション作品展示」Toshima eventsより

動画再編集 : 3分30秒 | 一色真由美 × 小山奈那子「波の穂」、その告知を見て二つの理由で観に行こうと思った二人展。9年前、奈那子さんが日芸在学中に開いた初個展以来の展示鑑賞、顔を合わせるのは4年ぶりだった。そして、ターナーギャラリーがある豊島区南長崎は自分の出身地。開催初日の2017年7月29日、会場で作品解説をしてもらいながらの鑑賞ログ。

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in Osaka

動画再編集 : 3分18秒 | 2017年6月16日大阪hitoto gallery。小檜山貴裕写真展「もうこわくて目があけられない」、同時開催イベント「コヒ山スタジオ」。事前にこひやまさんからフライヤーを頂き、今回は私写真とお聞きしていた中、2009年京都「演出写真こーかい劇場」、2016年高松「see inside the inland sea」展に続いての展示鑑賞。同時開催イベントは対話からのひらめきによって即興で希望者を撮り下ろすもの。平野愛さん企画によるOURS. 7DAYS SCENE撮影エピソードもお聞きしながらの鑑賞ログ。

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featured in Eyescape Magazine

My picture featured in Eyescape Magazine Special issue “Connections” (P34). *Browse it on issuu.

海外インディのart promotion & self publishingプロジェクト「Eyescape Magazine」のSpecial issue “Connections“に掲載されました。ワールドワイドの写真家作品のオムニバス、”Connections”は見開きで対となるイメージ。ドイツのMichael Wagenhäuserさんの作品とペアになりました。
*photozineの閲覧/シェアはissuuより。

 

log : Exhibition viewing 2016

*Photo : at Gallery 916.

Photography
2016.04Ryan McGinleyBODY LOUD!東京オペラシティ アートギャラリー
2016.07川内倫子The rain of blessingGallery 916
2016.08小檜山貴裕see inside the inland sea高松BOOK MARUTE Gallery
2016.12Elena TutatchikovaIn Summer: Apples, Fossils and the BookPOST BOOKS
Paintings
2016.01初期浮世絵展
版の力・筆の力
千葉市美術館
2016.01近代洋画の先駆者千葉県立美術館
2016.01浮世絵ジャポニズム
日本と西洋を繋いだ浮世絵
菱川師宣記念館

*展示鑑賞ログはTokyo Art Beat内のMy TAB(サービス終了)でログ管理していた習慣の名残です。

 

Pleasures of life

preview : http://www.blurb.com/user/masatoto
8×10 inch (20x25cm), 50 pages, 29 photos.

愛さんの地元から孝幸さんの地元へ。Murauchi BMWアフターセールス部加藤さんよりご依頼のあったご入籍日の同行撮影。お二人の記念と思い出にフォトブックが少しでもお役に立てることを願いつつ。ちなみにBMWのカタログやオーナー様向け刊行物「BMW Magazine」にはレイアウトのルールなどが見受けられるのですが、日本語表記のものもすべてドイツ本国で制作されているそうです。BMWと言えばヘルベチカ、CIは「Sheer Driving Pleasure | 駆けぬける歓び」です。

撮影協力・撮影許可 : 津久井観光株式会社、谷保天満宮、国立市役所市民課職員の皆さま

 

featured on | in a clearing |

Photo series “Wintertag“, featured on | in a clearing |.
Thank you to Joske Simmelink.

オランダのキュレーション・サイト/コンテンポラリー・フォトグラフィ・プラットフォーム | in a clearing | に、Wintertagシリーズがピックアップされました。キュレーター/エディタはJoske Simmelinkさん、共同運営者は写真家Jordi Huismanさん。主にコンテンポラリー・ランドスケープなどワールドワイドの写真家の中からアートワーク/ポートフォリオがセレクト/ピックアップされています。

*ポートフォリオレビューに関する関連エントリー : 「YPF | Portfolio review entries